Q |
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ホストファミリーとの生活はどうでしたか |
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A1 |
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ホームステイははっきりいって楽しかった。よくホストファミリーには当たりはずれがあると聞くけれど、私の場合は大当たりでした。子供もだいたい同じ年頃の子供だったので、男の子の話や学校の話もできた。でも、時にはけんかもした。私の姉妹のようでした。きっと忘れられない思い出の一つです。 |
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A2 |
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楽しかった!めっちゃ大変だったときもいっぱいあったけど、今考えるとそれも含めて、みーんなサイコーに愛しい時間でした。でも三つ目のホストファミリーはみんなあたしの日本語な英語アクセントを馬鹿にして笑ったりしてきてすごく辛かったです。 |
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A3 |
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他人の家族と長時間生活をするわけだから、決して楽ではなかった。わがままが通らなかったり、我慢することが多くてイライラした時もあった。でもそれぞれの家庭がボランティアで私を受け入れてくれたわけだったので、結局はやっぱり我慢だった。それでも楽しいこともいっぱいあって、私のためにいろいろやってくれて感謝するときもいっぱいあった。今でも電話をしたり、かかってきたり、手紙やEメールで連絡を取り合っているので、本当に素晴らしい人々に会えたと思う。 |
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A4 |
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初めは殻に閉じこもっていたけど、そのうち相手のことが少しでも理解できるようになり、とても自分自身成長したと思います。相手に合わせていくことも学んだ。←自分が相手の考えなどおかしいと思っても、それを否定せずに、こういう考え方もあるんだと少しでも相手のことを理解しようとした。 |
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A5 |
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時々、語学力の不足で気まずくなることもあったけれど、楽しく過ごすことができた。ホストファミリーを私は二つ持ち、両方の家族とも友達だったり、二家族一緒に出かけることもよく会った。いろんな場所へ連れて行ってくれたし、いろんな人との交流も家族も含めて楽しかった。そして日本では姉が一人いるだけだけど、オーストラリアでは二家族ともホストブラザー&シスターが八歳や六歳や四歳とかで小さくて大変だったけど、なついてくれて可愛かった。一気に弟、妹ができたみたいだった。 |
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A6 |
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オーストラリアの多人種国家を体験できました。一学期ごとに変わったので、それぞれの家族に慣れていくのが大変でした。 |
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A7 |
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やっぱりオージーのファミリーと一緒に暮らしていて考え方や文化の違いには驚いたけど、でもすごく何もかもが新鮮で飽きることがなく、いい経験になりました。 |
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A8 |
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私はホストファミリーとの問題が多かったので、大変でした。とても大変で辛かったけど、そこから学んだものは大きかったと思う。だから、ホストファミリーのことに気をかけなくていいという点では楽しめたかもしれないが、ホームステイをして辛い経験をすることもある方が逆に自分のためになると思う。うまくいったホストファミリーとはとても楽しい思い出がたくさんできた。 |
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